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時事

2020.12.01

師匠が、医者と話をしました

今回の新型コロナウイルスについては、免疫力の強くなる水を採用しました。 師匠がそのことを尋ねたところ、「それは理にかなっている」と言ってくれたそうです。

先日、師匠が医者の友人とお話をされたそうです。

話は当然、新型コロナウイルスのことになったそうですが、クラスタ発生源が濃厚接触者の家庭内と、高齢者の施設に集中しているのは、汚染された空間に長くいることと、マスクをはずしている時間が長いことだと言っていたそうです。

 

新型コロナウイルスはインフルエンザウイルスと同じカテゴリなので、数字からみれば、必要以上に怖れる必要はないそうです。

死者はインフルエンザで3,000人、新型コロナウイルスで1,000人ですから、どちらを怖れた方がいいかという話になるのですが、問題は、インフルエンザにかかれば症状が出るのに、新型コロナウイルスは若い人に無症状なことが多いので、知らないうちに感染し、知らないうちに感染させることだと言っていたそうです。

 

ここからが問題なのですが、どういう人がうつるのかを聞きましたら、「マスクしかしていない人」と言っていたそうです。

マスクだけですと、微量のウイルスがマスクのフチから漏れるので、感染者と1〜2時間いればうつる可能性があるそうです。

逆に短時間ではうつらないそうです。

 

「しかし、職場とかお店では、1〜2時間くらいは同席してしまう可能性があるのでは?」と聞きましたところ、「それが、マスクしか」と言う問題になって、免疫力をあげる食事ですとか、サプリメントを摂っている人は、危険性が極端に低くなるそうです

 

それで師匠が思い出されたそうですが、現在は「男性の2人に1人はガン」と言われ、当然私どものところには、ガンのご相談も多いわけですが、私どもが最初に訊くことは、「浄水器はつけていませんよね?」と言うことです。

水道水とミネラルウォーターというのは、ガンになる確率がものすごく高いのです。

日本の浄水器は、機能上、ガンの危険率が高いものも多いです。

 

私どもは、この20年間くらいで、私どもの会員様やご相談にこられた方に、さまざまなことをお勧めしてきておりますが、その筆頭に水があり、実際に水を変えた家の同居の家族には、1人もガン患者が出ていないのです。

私どもは、水に注意を払うだけで、ガンの原因の半分は防げると思っております。

 

今回の新型コロナウイルスについては、免疫力の強くなる水を採用しました。

師匠がそのことを尋ねたところ、「それは理にかなっている」と言ってくれたそうです。

 

新型コロナウイルスは、まだまだ続きます。

皆さまにおかれましても、積極的な防御策をとることをお勧め致します。

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